登山靴がいっぱい info

登山靴は、大きくわけてハイキング(トレッキング)向けの軽登山靴と本格登山向けのアルパインシューズ(重登山靴)に分類できます。
重登山靴は一般の靴に比べて高さがあり、強度や防水性が重視されるため革等が材料とされることが多く、そのためその名のとおり重いです。但し、最近はゴアテックス等の新素材が登場し、それ程重くなくなってきました。長く歩いても足が傷つきにくく、雪上や泥道でも歩きやすいのが特徴です。
これに対し軽登山靴は一般の靴と見かけがそれ程変わらず、安くて軽く、ムレにくいのが特徴です。雪山とか重い荷物を背負っての山行でない限り、基本的にはハイキングシューズで充分だと思います。北アルプスや南アルプスでも、夏山である限りはこれでOKです。
海外のメーカーの登山靴を選ぶときは、日本人の足は欧米人の足に比べて幅広ですので、日本人向けの配慮をしているか、注意しましょう。キャラバン社の靴はその点よいのではないかと思います(私などはキャラバン・シューズ=登山靴の普通名詞だと長い間思っていたくらい、昔から定番ですね)。

登山靴がいっぱいコンテンツ一覧

アイゼン

アク

アルモンド

イワタニプリムス

インナーソックス

エバニュー

オニツカタイガー(ガントレ)

ガルモント

キャラバン

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ザンバラン

シリオ

スカルパ

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ダナー

ドロミテ

ナイキ

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ファイブテン

マインドル

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